
森の猫たちの写真リストが届けられた。
全部で54匹の猫が写っている。これ以外にも外部からときどきやって来る猫もいる。いつの間にか消える猫もいる。
森にはお世話をしている人のグループがいくつかあって、担当している場所が分かれている。だから同じ猫を違う名前で呼んでいたりすることもあった。
地域猫を広めるために1日1回クリックを

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- 2007/03/30(金) 11:09:47|
- さびしいライオン
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先日署名した嘆願書の件で新たな事実がわかった。
ブログ「伊東より」
http://itouyori.exblog.jp/ペット禁止住宅でのトラブルは全国いたる所である。ふつうは立ち退きを求められるくらいまでなのだが、行政がペットの処分を求めるケースは異例である。
他の住民に密告を求め、立ち退き問題以外のことまで脅迫の材料にするというのはかなりの暴走だと感じる。
「処分」という言葉を再三使っているが、物なら「捨てろ」ということだが、動物の場合は捨てることなんてできない。
平成18年8月28日
通達第135号
入居者各位
伊東市長 佃弘己
ペットの処分について
市営住宅では動物の飼育は禁止されていることは承知のことと思いますが最近、特に入居者よりペットの苦情が多く寄せられています。
つきましてはペットを飼育している入居者は、平成18年12月31日までに飼育中のペットの処分をお願いいたします。
期日までに処分しない場合は、伊東市営住宅の設置および管理に関する条例第43条第1項第5号の規定により、市営住宅の明け渡し請求することを申し添えます。
また、ペットを飼育している入居者(部屋)を知っている方は下記まで正確な情報を提供してください。宜しくお願いいたします。
伊東市建築住宅課市営住宅係(市役所の電話番号と、内線番号あり
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- 2007/03/28(水) 09:30:38|
- 野良猫
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いつの頃からか公園には看板が多くなった。
「野球禁止」「サッカー禁止」「ゴルフ禁止」
「犬のブラッシング禁止」「猫のエサやり禁止」「カラスのエサやり禁止」「鳩のエサやり禁止」「釣り禁止」
「自転車進入禁止」「スケボー禁止」「花火禁止」
「夜は静かにしましょう」「朝も静かにしましょう」
「家庭ゴミを捨ててはいけません」「喫煙所以外は禁煙です」・・・・
苦情を言う人に役所が速やかに対応すると、公園は看板だらけになる。
特に苦情が強いと、同じ看板を何枚も貼ってサービスする。
しかし何事も節度が肝心だ。
度を超した対応には意地の悪さを感じる。
ベンチを撤去したり、ベンチの真ん中に仕切り板をつけたり、水道は押して20秒しか出ないように替えたり・・・
そういうことをやる公園も増えてきた。
看板には書いてなくても、理由はだいたいわかる。ホームレスや野良猫を排除したいという意図だろう。
「不快だからここには来るな、よそへ行ってくれ。よそがどうなろうと知ったことではない。」
「オレたちだって、生きてるんだ。そんな意地悪することはないだろうに。」
世に中には、排除したい側の理論と排除される側の理論とがある。
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- 2007/03/05(月) 11:30:06|
- 野良猫
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