
人気ブログ「猫の集会場直営 ネコネット」管理人ニャパネット♂さんが路上猫支援のためのソーシャルネットワーキングサービス(SNS)「
猫の集会所」を立ち上げました。(参加するには会員登録が必要です)
ここで紹介した商品を購入したり、楽天やアマゾンのバナーをクリックして、商品を購入するとアフィリエイト収入を得ることができ、それを路上猫支援をしている団体に寄付する仕組みです。
(以下ニャパネットさんの説明引用します)
・誰だって路上猫を救済したい。
・しかし、自分の仕事・生活で手一杯であり、時間が無い。
・寄付をしようにもお金の余裕が無い。
・普通、人は、楽しいブログやウェブを毎日見る。毎日ボランティア活動のウェブを見に行く人は少ない。
☆つまり、日本の大多数を占める普通の人には、ボランティア活動は敷居が高い。
・アフリィエイトは、販売店から紹介者へ支払われるものであり、購入者が支払うものではない。したがって会員に金銭的負担は発生しない。
◎ブログを楽しんでもらい。それをきっかけに猫好きの人が集まり、知り合い、お話・情報交換を楽しむ。
そして、たまにネットショッピングを本SNS経由ですれば、何の負担も無く、路上猫を救える。
「
猫の集会場直営 ネコネット」でも商品購入できます。
テーマ:野良猫と地域猫 - ジャンル:ペット
- 2006/07/29(土) 17:31:44|
- 野良猫
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ひさしぶりに公園に行ってみると、長いフェンスが築かれ立ち入り禁止になっていた。あれだけあったホームレス小屋はきれいに消えていた。猫のエサやり場が片隅にある。雨が降っても濡れずにエサが食べられるようになっている。

別の場所には行政との話し合いで、猫シェルターが出来上がりつつある。シェルター建設には善意のボランティアさんの協力が得られたようだ。

3畳ほどの広さで真ん中を仕切って2部屋になっている。壁はなくネットで囲われているだけ。一見トリ小屋のように見える。
この広さで10匹以上の猫の飼育はかなり無理がある。多数の猫が暮らすにはさらなる改良が必要だ。
まず四方から丸見えの背面の壁はベニヤ板でふさぐ。側面も場合によってはふさぐ。丸見えの吹き抜けでは雨も入るし猫がおちつかない。
内部には2〜3段の棚が絶対に必要だ。
高さを利用することで、上下運動ができ、猫にストレスがかかりにくくなる。冬場はこの棚に猫ハウスを入れることができる。
こうすると多くの猫が暮らすことができるはずだ。
下に絵を描いてみた。実際に個人宅でこのような猫シェルターを作って多頭飼育している人がいる。
富士見公園SOS支援よろしく
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- 2006/07/02(日) 19:32:54|
- 野良猫
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