
わんさか、わんさか子猫が出てくる。
昨日森に捨てられた子猫は、低体温で、手当の甲斐なく残念な結果に終わった。
写真は先週森に捨てられた2ヶ月くらいの子猫。Yさんが保護している。
森はカラスが多いから、2キロ以下の子猫には危険な場所だ。
捨てに来る人間の気が知れない。
NPOの活動グループSさんたちが新たに9匹の子猫保護。
3ヶ所の捨て子である。
先日里親希望者を1件紹介したけれど、このペースが続くと空席はたちまちなくなってしまう。
T商店街の猫ボラグループに昨日の子猫のチラシを持っていったら、ここでも子猫15匹保護している。
森で生まれてしまった子猫3匹のチラシも届いた。
いよいよ本格的な子猫ラッシュが始まった。





